HGPの紹介(Hair Growth Peptide)

鶏卵からわずか21日で、ふわふわの羽毛をまとったヒナが誕生することに着想し、卵黄から
独自製法で抽出した新規食品成分(※1)です。

※1 株式会社ファーマフーズが開発し、シャルレと共同研究した成分

HGPの特長(Hair Growth Peptide)

HGPの3つの特長

  • 01 太く丈夫で健康な毛髪が増える
  • 02 抜け毛が減る
  • 03 毛髪が増え分け目が目立たなくなる
浅く抜けやすい 摂取後 → 深く丈夫
試験食品
HGP含有カプセル及びプラセボ
(デキストリン)カプセル
被験者
薄毛に悩む40~50代の女性68名
(平均年齢49歳)
試験期間
24週間
試験設計
二重盲検比較試験
試験機関
株式会社TTC

摂取24週間で、56%の人に
有効性(薄毛改善)が確認
できました。

下のグラフは、生え際の目立ち具合を指標(※2)とした薄毛改善の変化を示しています。
12週間摂取まででは約29%の人が改善し、さらに24週間では約56%の人が改善したことを確認しました。

※2 Savin Female Density Scaleによる判別法

生え際の目立ち具合を指標としたグラフ

下の写真は42歳女性の一例で、開始日と24週間後の頭頂部の変化を比べたものです。
目立ちやすかった頭皮が開始24週間で目立ちにくくなったことが確認できました。

摂取前と24週間後

摂取24週間で、有効性
(太く丈夫な毛髪になること)

確認できました。

下のグラフは、フォトトリコグラム解析法(※3)による硬毛頻度(%)の変化を示しています。24週間摂取で、直径0.08mm以上の健康な毛である硬毛の頻度と毛直径が増加していることを確認しました。

※3 頭部毛髪を毛刈りした後、デジタルマイクロスコープを用いて撮影し、画像解析する方法

被験者中央値変化量の比較

被験者中央値変化量の比較の表

下の写真は50歳女性の一例で、開始日と24週間後の毛刈り後2日目の毛密度を確認したものです。
開始より24週後に毛の量(毛密度)が増加していることが確認できました。

0週(剃毛2日目)→24週(剃毛2日目)

12週目で「抜け毛が気になる」、
24週目で「薄毛が気になる」
「頭頂部や分け目の地肌の
目立ち具合が気になる」

有効性(体感変化)が確認
できました。

体感アンケート(VAS法による)結果

体感アンケート(VAS法による)結果のグラフ